
ご無沙汰しております、仙花です。
ちょっと、というかしばらくぶりにブログ更新しました。
これまでクラニオ療法をしたり透視リーディングをしたりと
色々なお客様とお会いしてきたのですが
少しメニューを変えた方が良いかな?といった印象もありました。
ここ数ヵ月、ずっと悩んでいましたが
先日読んだ本を見て「うん、変えよう!」と思うに至りました。
まず、メニューですがクラニオ療法は満足度が高いので通常通り、
リーディングカウンセリングは「30分」からにしようと思います。
というのも私の話すスピードが速いせいか、
はたまたお客様の理解度が高いためか1時間も必要ないのです。
リーディングカウンセリングでは、ご予約の際にお名前と生年月日を伺います。
その際に「ご相談内容」「お悩み事」を伺うのですが、
お会いする前に私の方であらかじめ透視を致します。
すると、なんとなくの「答え」みたいなものが降りてくるので
直接お会いした時に伺ったご相談内容を聞きながら
先に受け取った「答え」をミックスしてお相手にお伝えするようにしています。
私の場合、降りてくる答えを覚えていることができない(汗)ので
ノートに殴り書きのように残し、当日はそれを見ながらお客様と対峙します。
中には、そのノートを見たいと仰る方もいるので、
その場合は文字が汚くて恥ずかしいのですが快くお見せします。
すると、それを写メして「時々読み返します」とおっしゃる方もいて
もっと綺麗に書けばよかったな、と思うのですが後の祭りですね。
そういうやり取りをしていると45分経ったあたりから世間話になってしまう。
なので、もう少しコンパクトにした方が充実度が違うかなと。
お客様の時間もお金ももったいないですものね。
ただ、これも1年やってみて分かったことなので無駄ではなかったです。
2005年下半期は透視リーディングカウンセリングにももっと力を入れて
気軽にお悩みを相談できるようにいたしますね。
それでは、また~🚪


